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2009年03月08日

冬の湿原号 2009最終日




       アヴァンシア仲間のみゃんさんと冬の湿原号を撮りに出かけました。
       釧路市内は風が強いの何の。
       でも、塘路まで来ると春を感じさせるような穏やかな天気でした。
       













        けっこうゆっくりと走る湿原号ですが、カメラで追うと、なかなか難しい。
        フォーカス機能に動態予測や常にピントを合わせられる機能がついているのですが、
        それが作動していない事が判明。
        家に帰ってからも色々いじくったのですが、作動したり、しなかったり。
        明日修理にもって行かなくては。









       標茶駅で客車を切り離した蒸気機関車。ただいま給水中です。
       機関車の周りで色々と働いている人たちは年配の人がほとんど。
       やっぱり昔携わった人でないと難しいのでしょうか。
       
       逆光で白い景色の中の黒い列車を採るのって難しいですね。
       また来年撮影にチャレンジしてみたいです。

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Posted by びっぐば~ど at 23:07│Comments(6)日々雑感
この記事へのコメント
今日はありがとうございました。
おかげでSLをお腹いっぱい撮影できました。

お互い、無念な部分はまた来シーズンリベンジしましょう(笑)

so-net photoに自分の写真UPしておきます。宜しければ酷評お願いします。(笑)

今度は緑の素敵な時期に訪問したいな~と思います。
く~ちゃんも長期滞在してくれているでしょうか?

奥様とフクちゃんにも、よろしくお伝えください。
Posted by みゃん at 2009年03月09日 00:58
so-net photo拝見しました。
コメントの付け方が分からなかったので、こちらに。
あのランプの写真が好きです。
あーいうものを探し出して写すのが面白いですよね。

また、いらしてください。
カメラは壊れてませんでした。
使い方が間違ってました。
Posted by びっぐば〜ど at 2009年03月09日 20:22
湿原号って、もう今シーズンは走らないんですか?
でも、冬の景色に似合うのかもしれませんね。

写真、素敵です。
写真でも、黒というのは表現が難しいですよね。
それだけに、良く撮れた時は最高ですね。
機関車って、複雑な形です。
1回、描いてみたいと思いながら今だ完成してません。

カメラ、壊れてなくて幸いでした。
Posted by 圭 at 2009年03月10日 22:30
圭さんへ
冬の湿原号は来年までお休みのようです。
白い雪原に黒い車体はコントラストが効いて映えますよね。

>写真でも、黒というのは表現が難しいですよね
ということは、やはり絵でも黒というのは描きにくいものでしょうか。
機関車って絵で描くと確かに線が入り組んでいて凹凸が多く難しそうですね。


そうなんですカメラを修理に出すと1月くらい返ってこなくなるし、壊れていなくて良かったです。
Posted by びっぐば〜ど at 2009年03月11日 20:06
私もSL撮りに行きましたけど
びっぐば~どさんが撮ったみたいに黒煙を吐き出すほうが
SLのパワフルさが伝わってくるような気がしますね。

一眼買って写真撮りに行くようになる前までは
冬なんて面白くもなんともなかったけど
今年は3月8日に今シーズン最後のSLの汽笛を聞いた瞬間に
「SLは来シーズンまでお預けなんだな~」
って寂しさを感じました。

なんて調子が良いと言うか自分勝手と言うか(^_^;)
Posted by Hide at 2009年03月11日 22:36
Hideさんへ
年をとると1年はあっという間に過ぎますから、すぐに写せますよ(笑)
カメラを持つと見慣れた風景も注意して見るようになるので、世界が変わりますね。
今度はノロッコ列車に挑戦しましょう。
Posted by びっぐば〜ど at 2009年03月12日 20:51
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冬の湿原号 2009最終日
    コメント(6)