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2019年08月26日

臨港鉄道の廃線

臨港鉄道の廃線


2019年3月運休 もう石炭列車は走らない 釧路市春採湖

レールや枕木、踏切の遮断機などが次々に撤去されていく

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Posted by びっぐば~ど at 18:42│Comments(4)日々雑感
この記事へのコメント
お久しぶりです。

廃線跡って、やはりさびしさが漂いますね。

私は40年ほど前、標茶~根室標津への標津線の思い出があります。
標茶から出発してすぐに強烈な勾配に列車が止まりそうな速度で
進んでいったのを、今でも覚えています。

撮影で中標津方面に出かけると、国道沿いに標津線跡の両脇の木々が
いまでも立ち並んでいるのを見ると、遠い郷愁のような思いを感じます。

SLが現役だったその頃は、今では廃線になってしまった路線に
あちこち撮影に出かけていたので、さびしさがつのります。

名寄本線、興浜北線、興浜南線、天北線、深名線、湧網線、
士幌線、広尾線、相生線、白糠線などなど・・・。

すみません、ついつい思い出しちゃったもので。
Posted by タンチョウ大好きタンチョウ大好き at 2019年08月29日 18:35
タンチョウ大好きさんへ

標津線が廃線になった時のことは私もかすかに記憶に残っています。
鉄道がなくなるというのは不思議なことに感じました。
今も鉄橋の跡や機関車や客車などが各地にありますね。
でも線路の痕跡や鉄橋の橋げたなどはより郷愁を私も感じます。

もう廃線になってからかなりたちますが、家から春採駅から東釧路駅へ向かう線路跡が見えます。
Posted by びっぐば~どびっぐば~ど at 2019年08月29日 20:25
うつりゆくものだねぇ
Posted by ひょっこりなま at 2019年09月13日 17:35
なまさん お元気ですか?

うつりゆくもの その通りですね

8年前、年年歳歳花相似、歳歳年年人不同と記しました。
あの時はあの方も存命でした。
今は旅に出たままです。

明日は 私は白金台に行ってきます。
Posted by びっぐば~どびっぐば~ど at 2019年09月13日 21:43
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臨港鉄道の廃線
    コメント(4)