さぽろぐ

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2021年07月31日

濃霧の中で 4



おそらくオオジュリンのメスじゃないかと思う

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Posted by びっぐば~ど at 18:05Comments(0)とり

2021年07月30日

濃霧の中で 3



いつの間にかキアシシギのほかにイソシギもやってきていた
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Posted by びっぐば~ど at 19:55Comments(0)

2021年07月29日

濃霧の中で 2



連写での撮影中1羽がフレームアウトした後にすぐ2羽目が写っていた。

目視では鳥の姿がよくわからなかったが、カメラは認識していたらしい。
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Posted by びっぐば~ど at 20:03Comments(0)とり

2021年07月28日

濃霧の中で 1



一緒に見ていた人の話ではキアシシギではないかと

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Posted by びっぐば~ど at 19:51Comments(0)とり

2021年07月27日

巻き戻しで



この鳥もウミネコの子どものようだが けっこうな数がいた

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Posted by びっぐば~ど at 20:05Comments(0)とり

2021年07月26日

志村後ろ後ろ



ハクセキレイの後を追うウミネコ
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Posted by びっぐば~ど at 20:26Comments(0)とり

2021年07月25日

咲く




海岸に咲いていたピンクの花

撮影時はこの1輪が咲いてた。

今日は数輪が咲き始めてた。


  

Posted by びっぐば~ど at 19:41Comments(0)日々雑感

2021年07月24日

ご近所にて



今朝のこと、中学校玄関前の空き地で草を食べていた。

グランドでは野球の試合をしていたので、賑やかだった。

右ツノの上のところが成長のためか血で赤くなっていた。

人が怖くないのか、触ろうと思えば、触れるくらいの距離。

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Posted by びっぐば~ど at 17:54Comments(0)日々雑感

2021年07月21日

目元キリリ



目元はキリリとしているが、親にエサをねだっていたコヨシキリの子ども?

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Posted by びっぐば~ど at 18:55Comments(0)とり

2021年07月20日

遅かった



ノビタキの子どもが花にのっていたが、シャッターが遅くて、飛んでしまった。
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Posted by びっぐば~ど at 19:30Comments(0)とり

2021年07月19日

ダルマさんが転んだ



魚を捕まえて枝にとまったところを少しずつ近づいては止まってでの撮影。

飛び出すところを写したくてカメラの設定を変えている間に飛んでしまった。

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Posted by びっぐば~ど at 19:37Comments(0)とり

2021年07月18日

逃げられる



水音に振り向くと、魚を捕えて飛び立ったところのようだ

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Posted by びっぐば~ど at 18:41Comments(0)とり

2021年07月17日

いやがらせ



カラスが執拗にオジロワシの若いのを追い回していた

時々こんなシーンを見るけれど、カラスは怖くないのか

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Posted by びっぐば~ど at 20:32Comments(0)とり

2021年07月16日

ストーカー?



なんとなく、この場所にくるといつもこのトンビに付きまとわれている気がするのだが、気のせいだろうか。

タカ目タカ科だが、鳶は鷹と思われず、鳶が鷹を生むという諺のように鳶は平凡さの代名詞なんだろうか。

厳しい自然界にあって、平凡でもどの鷹の仲間よりも数が多いのだから、鳶も鷹であり、非凡なのだろう。
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Posted by びっぐば~ど at 19:46Comments(0)とり

2021年07月15日

私は逃げません



今年の春以降、最も出会う確率が高いのがアカハラ。20m程の距離まで近づくと飛び去ることが多かった。

1.2枚目は10mの距離で近寄るなと睨まれた。3枚目以降の鳥は5mほどの距離でもこっちを完全に無視。

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Posted by びっぐば~ど at 21:17Comments(2)とり

2021年07月14日

私たちも子育て中



初めてクロツグミのメスを見た。最初にオスに気づいたので、メスであるのが分かった。

ただ、あまりにも暗いところに居て歩き回るので、かろうじてその姿を撮影できた程度。

オスは虫を咥えていたので、巣が近くにあったのだと思うが、すぐに見失ってしまった。
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Posted by びっぐば~ど at 21:46Comments(0)とり

2021年07月13日

どっか行ってよ



近くに巣があるのかエサを咥えたまま動かないヒバリ。

巣を見つけられないように、じっとしていたのだろう。

ちょっと前までたくさんのヒバリがホバリングしていた。

この日は草叢から飛び出し、降り立つ姿が目立った。

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Posted by びっぐば~ど at 19:49Comments(0)とり

2021年07月12日

まだ未成年?



夏の北海道にいるカモメの仲間は少ないようだが、ウミネコかオオセグロカモメの子どもだろうか。

詳しくカモメ類の成長過程を紹介しているサイトもあったが、ピッタリのものは見つけられなかった。

人相のあまりよろしくないウミネコやオオセグロの成鳥とは違って、目元が少し可愛い感じがする。
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Posted by びっぐば~ど at 19:52Comments(0)とり

2021年07月10日

クレクレ



ハシブトガラ(コガラ?)が虫を咥えて、たぶん子供に持ってきた。

子どもに与えるかと思ったら、咥えていたものを足で押さえた。

待ちきれなかったのか、子ども?が親から強引に虫を奪いさった。
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Posted by びっぐば~ど at 14:01Comments(0)とり

2021年07月09日

君の名



上の2枚と下の2枚はおそらく同じ種類の鳥だと思う。

場所は違うが海岸近くで撮影。カシラダカのメスかな?

カシラダカは冬鳥のようなので、オオジュリンのメスかな
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Posted by びっぐば~ど at 20:13Comments(0)とり